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目次

陶芸の作業工程と絵付け装飾
各技法と作品

「手作りの道具」

第一章・成型時の絵付けと装飾
■ 口縁の変形
素焼き型で型取りする
片口鉢に変形させる
波形鉢に変形させる
貝型鉢に変形させる
輪花鉢に変形させる
楕円鉢に変形させる
四方鉢に変形させる
■ 張り合わせ
貼り合わせて時計を作る
■ レリーフ
桜の花を貼り付けた八角皿を作る
泥しょうで模様を付けた花器を作る
■ 印判(ハンコ)
印判を押して豆皿を作る
印判を押して型皿を作る
■ マチエール
マチエールを付けて板皿を作る
縄目を付けて角皿を作る1
縄目を付けて角皿を作る2
縄目を付けて角皿を作る3
レンガで模様を付けて角皿を作る
葉で模様を付けて角皿を作る
外型でカップを作る
■くりぬ き
くりぬ いて高台皿を作る
■ 面 取り
ワイヤーで切って花器を作る
ねじった針金と木片で茶碗を作る
■ 練り込み
色粘土を作る
ストライプに練り込んで角皿を作る
格子に練り込んで角皿を作る
マーブルの練り込みでコップを作る
色粘土を象嵌して皿を作る
練り込みを埋め込んで皿を作る
練り込みを型で貼り合わせて皿を作る

第二章・化粧土による絵付けと装飾
■粉引き
化粧土の準備
粉引きの湯呑みを作る
「外側を浸けて掛けてからひっかく」
「掛けてすぐに水分を飛ばす」
粉引きの茶碗を作る
「高台に白化粧土を掛ける」
粉引きの尺皿を作る
マーブル模様の尺皿を作る
粉引きの壺を作る
■刷毛目
刷毛目化粧の茶碗を作る
縁に刷毛目のある皿を作る
■ひっかき
刷毛でひっかいた皿を作る
針金でひっかいた花器を作る
■かき落とし
かき落としの皿を作る
■イッチン
イッチンで線文を引いた花器を作る
「生素地のイッチンと素焼素地のイッチン」
化粧象嵌(三島手)
化粧象嵌の時計を作る
■カヤ目
カヤ目のある壺を作る


第三章・下絵付けによる装飾
■鉄絵
弁柄を準備する
絵唐津風の皿を作る
絵志野風の皿を作る
織部風の皿を作る
乾山風の皿を作る
■染付け
呉須を準備する
染付けで皿を作る1
1骨描きをしてダミを入れる
2骨描きをしてから、ぼかして塗る
3没骨法の付け立てで描く
染付けで皿を作る2
「呉須の修正」
和紙染めで皿を作る
スパッタリングで皿を作る
ひっかき染付けで皿を作る
■銅彩
銅彩 を施した皿を作る
「釉裏紅」
■下絵の具
ペースト状の下絵の具で皿に描く
チューブの下絵の具で皿に描く
■色化粧
色化粧で皿に描く
■パステル彩
パステルを作る
パステルで皿に描く
■液体顔料
液体顔料を作る
液体顔料で角皿に描く1
液体顔料で角皿に描く2

「いろいろな技法の組み合わせ1」
染付けと液体顔料
染付けと下絵の具(チューブ)と
     上絵の具(チューブ)

第四章・釉薬を使った絵付けと装飾
■装飾的な掛け方
■釉彩

釉下と釉上の違いを知る
釉彩 とひっかきで皿を作る
上絵の洋絵の具との比較
釉彩 とイッチンで陶板を作る
■掛け分け
掛け分けをして八寸皿を作る
■ロウ抜き・重ね掛け
ロウ抜き・重ね掛けをして飯碗を作る

第五章・窯詰めの際に行う装飾
■サヤに詰める
■灰被り
灰被り風の花器を作る
「道具土の作り方」
■緋ダスキ
緋ダスキの花器を作る
「サヤ詰めしない場合」
■炭埋め炭化
炭埋め炭化の花器を作る

「いろいろな技法の組み合わせ2」
白化粧の刷毛塗りとかき落とし
液体顔料・彩 色呉須・彩 色釉彩

第六章・上絵付けによる装飾
本焼素地を準備する
■和絵の具
玉 薬を溜めて豆皿に塗る
「赤絵」
和絵の具で皿に描く
■洋絵の具
洋絵の具で描いて皿を作る
「釉彩 との比較」
■金彩 ・銀彩
金彩 で飯碗に描く
銀彩 で小皿に描く
「雲母金彩 ・雲母銀彩 」
■手軽に出来る上絵付け
チューブの上絵の具で皿に描く
「下絵の具(チューブ)との比較」
上絵のカラー転写 紙で中皿に描く

■チャイナペインティング
主な材料と道具
焼成について
描画法の種類
絵の具の練り方の基本


焼成
陶芸機材・原材料・用具の取扱店リスト




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