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目次
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陶芸の作業工程と絵付け装飾 |
第三章・下絵付けによる装飾 ■鉄絵 弁柄を準備する 絵唐津風の皿を作る 絵志野風の皿を作る 織部風の皿を作る 乾山風の皿を作る ■染付け 呉須を準備する 染付けで皿を作る1 1骨描きをしてダミを入れる 2骨描きをしてから、ぼかして塗る 3没骨法の付け立てで描く 染付けで皿を作る2 「呉須の修正」 和紙染めで皿を作る スパッタリングで皿を作る ひっかき染付けで皿を作る ■銅彩 銅彩 を施した皿を作る 「釉裏紅」 ■下絵の具 ペースト状の下絵の具で皿に描く チューブの下絵の具で皿に描く ■色化粧 色化粧で皿に描く ■パステル彩 パステルを作る パステルで皿に描く ■液体顔料 液体顔料を作る 液体顔料で角皿に描く1 液体顔料で角皿に描く2 「いろいろな技法の組み合わせ1」 染付けと液体顔料 染付けと下絵の具(チューブ)と 上絵の具(チューブ) 第四章・釉薬を使った絵付けと装飾 ■装飾的な掛け方 ■釉彩 釉下と釉上の違いを知る 釉彩 とひっかきで皿を作る 上絵の洋絵の具との比較 釉彩 とイッチンで陶板を作る ■掛け分け 掛け分けをして八寸皿を作る ■ロウ抜き・重ね掛け ロウ抜き・重ね掛けをして飯碗を作る 第五章・窯詰めの際に行う装飾 ■サヤに詰める ■灰被り 灰被り風の花器を作る 「道具土の作り方」 ■緋ダスキ 緋ダスキの花器を作る 「サヤ詰めしない場合」 ■炭埋め炭化 炭埋め炭化の花器を作る 「いろいろな技法の組み合わせ2」 白化粧の刷毛塗りとかき落とし 液体顔料・彩 色呉須・彩 色釉彩 第六章・上絵付けによる装飾 本焼素地を準備する ■和絵の具 玉 薬を溜めて豆皿に塗る 「赤絵」 和絵の具で皿に描く ■洋絵の具 洋絵の具で描いて皿を作る 「釉彩 との比較」 ■金彩 ・銀彩 金彩 で飯碗に描く 銀彩 で小皿に描く 「雲母金彩 ・雲母銀彩 」 ■手軽に出来る上絵付け チューブの上絵の具で皿に描く 「下絵の具(チューブ)との比較」 上絵のカラー転写 紙で中皿に描く ■チャイナペインティング 主な材料と道具 焼成について 描画法の種類 絵の具の練り方の基本 焼成 陶芸機材・原材料・用具の取扱店リスト |